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流産の確率? 自宅でも心音が聞けるアイテム? [妊娠]

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 妊娠6週  エコーで胎嚢を確認!
 妊娠7週  
 妊娠8週  エコーで胎芽を確認!!
 妊娠9週  
 妊娠10週 ← 今ココ

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いや〜〜〜〜もう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜本っ当に次の検診までが長くて。


この期間、お腹のベビちゃんの存在を実感できるのは「つわりの存在」のみ。

いや、つわりがあっても、ベビちゃんが健康なのかどうかは別問題・・・




そんなことばかり考えている状況で、さらに、

流産の可能性とか、確率とかっていう数字をネットで見てしまい、

ますます不安が増大・・・[バッド(下向き矢印)]



==================================

過度な心配がストレスになり、ベビちゃんに悪い影響が出てしまうことも
否定はできません。

あまり心配になりすぎる方は以下の記事はご覧にならないでください。

ベビちゃんが健やかに育ちますように!!

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  ↓ 以上を、ご理解いただけた方のみ ↓





※全妊婦の10〜15%くらいに流産はあると言われています。

内訳としては、
  妊娠3週までが10%くらい
  妊娠4~7週が50%くらい(この辺りまでが化学流産になるのかも)
  妊娠8~11週が30%くらい
  妊娠12週以降が10%くらい
とも言われています。

一般的な安定期は妊娠16週〜と言われていますので・・・

まだまだ安心できない日々が続くようです。



(おそらく、こういった数字が世に公表されているのは、

「決して流産は珍しいことではありません。
もし、そうなってしまったとしても、自分を責める必要は全くありません」

っていうメッセージがあるのだと思っています)






毎日、鬱々とPCに向かい、不安そうにお腹をさする私を見て、

旦那さんが会社の同僚さんから素敵アイテムを借りてきてくれました。


それは、


超音波家庭用ドップラー 胎児心拍計測器


↑Amazonでは売り切れでした。同様の別商品もあるようですが。




「ほれ、借りてきたぞー!」

「ぎゃー! 素晴らしい! やって! いますぐやって!!」



さっそく横たわって、腹を出しておねだりw(色気ゼロ)


冷たいジェルを塗って、センサー(?)をお腹に当ててもらうと・・・



「・・・なんも聞こえへん」

「そんな上じゃないし! もっと下!!」

「え? どこよ?」

「違う! もっと下だってば〜!!」

「わからんがな!!!」



・・・産院の心音エコーの時に当ててもらうポイントをちゃんと覚えておかないとこうなります。[たらーっ(汗)]

まだ子宮は大きくなってませんし、聞こえるポイントはヘソよりもっともっと下です。

そして聞こえてきた音は・・・




  シュンシュンシュン・・・


「・・・これか?」

「いや、違う。これは血流の音だって助産師さんが言ってた」



  トットットットット・・・・・・



「・・・!?」

「これだ!!! 脈拍は!? 」

「えっ・・・と、147?」

「あれ? 160くらいあるはずって聞いてたけど・・・」

「俺は120〜160くらいって聞いたけど」

「そうなん? じゃあ、大丈夫か・・・?」




  トットットットット・・・・・・




お腹のふくらみもなく、胎動もない。

でも、確実にいるんだ・・・と実感できる心音。

ほっとして、でもワクワク、ドッキドキの音です。

夫婦でしんみり聞きました。





さあ、次の検診まであと2週間。




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次の検診までがとにかく長い!! [妊娠]

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 妊娠6週  エコーで胎嚢を確認!
 妊娠7週  
 妊娠8週  エコーで胎芽を確認!!
 妊娠9週      ← 今ココ

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はい、また更新までにえらい長い間があいてしまいました・・・


ぽつぽつと思い出しながら、マイペース更新していこうと思います[あせあせ(飛び散る汗)]






さて、育良クリニックでのお話の続きです。



「毎週日曜日に説明会をやっています。 予約不要で、初産の方は参加必須です。 このファイルを持参して、10週までにご参加くださいね」

と言われた、育良クリニックの説明会。



受診し、この説明を聞いたのが土曜日でしたので、翌日の日曜日にさっそく、

旦那さんと二人で参加することにしました。(←思いついたら即実行!)



私たちの参加した会は結構人が多く、会場となった待合室(というかロビー)のソファーが

8割程度埋まるくらいの参加者がいました。

(ご夫婦で参加している人も多かったので、さらに多く感じたのかも)



内容は難しいものでもなく、さらっと終わったような・・・

渡されたファイルの中身にそった説明で終わったような・・・



ま、気負わず参加できる内容だったように思います。(だいぶ記憶があいまい[ふらふら]






で、それが終わったので、次の検診は4週間後。



・・・4週間て。




その間にベビちゃんに何かあったらどうするのさ![がく~(落胆した顔)]

と言いたくなっちゃうくらい、次の検診までが長い・・・



とにかく長い!




気持ち的には、毎日でもエコーでベビちゃんを見せて欲しいくらいなのに[失恋]



妊娠検査薬でのチェックも流石に止めていましたが、トイレに入るたびに、

出血していないかとヒヤヒヤする毎日を過ごしていました。




あと、次の検診までにもらってこいと言われたのが、母子手帳。



仕事をしていると平日に区役所に行く時間なんてないので、

区のホームページを確認し、土曜日に開庁している窓口に行くことに。




「あの、母子手帳の交付をお願いしたいのですが」

「はい、ではこの用紙にご記入ください」

   ↓ 提出

「おかけになって、しばらくお待ち下さい」
   ↓ 20分待機

「お待たせいたしました」





はい、あっさり母子手帳ゲット。




え〜〜〜?

これだけ〜?

妊娠の判定を受けた病院名とかを書いて、提出しただけです・・・

こんなに簡単に母子手帳って手に入るんですね・・・

虚偽の申告とかあったらどうするんでしょう・・・

あとで区役所から病院に問い合わせたりするんでしょうか???




ともかくは母子手帳と、妊婦検診で使える券等の交付物をゲットできました。







ああ、早くこの手帳と(妊婦検診の)助成券を使ってみたい!!!





うずうずしっぱなしの4週間が始まりました・・・





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出産予定日が判明! 産院の予約まで完了。 [妊娠]

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 妊娠6週  エコーで胎嚢を確認!
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 妊娠8週  エコーで胎芽を確認!!   ← 今ココ
 妊娠9週

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8週、無事に胎芽を確認できました。


「次回までに母子手帳をもらってきてください」


と言われたと同時に、


「出産予定日は4月18日ですね。では、入院のご予約についてもご説明しますね」


とも言われました。


胎芽が見えて頭殿長(あたまからおしりの長さ)が測れたので、妊娠週数と出産予定日が算出できたのです。




しかし・・・「出産予定日」!![ぴかぴか(新しい)]





なんて、妊婦らしいキーワードでしょうか(いや、妊婦なんですが)


まだ実感が無かった妊娠が、急に現実的になった気がしました。


だって、お腹が膨らむとか、胎動とか、何も感じていないのに(つわり以外)、

たった8ヶ月後に出産なんですもんね・・・[あせあせ(飛び散る汗)]


大丈夫なんだろうか・・・






と、嬉しい反面、不安もいっぱいになった私に渡されたのが、これ。

※ここからは、中目黒にある育良クリニックのお話です。
 他の産院のシステムは分かりかねますので、ご了承ください。


IMG_3061.jpg

ちなみに、このファイルで3500円(指導料も含む)かかりました。

(妊娠は病気ではないということで保険証も使えないし、
このような突発的な出費もあるので、検診等の通院時のお財布は、
ちょっと多めに入れておくことをお勧めします!!)



これは、育良クリニックでの妊娠検査通院、入院、出産、産後についての、

マニュアル教本のようなファイルです。



以後は必ずこれを持参し、助産師さんとの問診の際に使います。



「毎週日曜日に説明会をやっています。 予約不要で、初産の方は参加必須です。 このファイルを持参して、10週までにご参加くださいね」

とも言われました。


なんだか急にイベントが増えた(苦笑)




なお、育良クリニックは全室個室で、希望の部屋タイプを決めれば、

予約金の10万円を添えて、入院の申し込みができます。

(予約金は退院時の清算で差し引かれます)




どんなお部屋があるのかは、オフィシャルをご確認いただくとして・・・




私は事前にオフィシャルサイトを舐めるように見尽くして、旦那さんとも相談し、


・里帰り出産はしない

・産院は育良クリニックに決定

・出産は和室を希望で、旦那さんの仕事の都合がつくなら立会う(無理なら立ち会わなくていい)


ということまで決めていました。(←気が早すぎる)




なので、助産師さんの説明が一通り終わって、さあ帰っていいですよ〜という雰囲気の中、

迷うことなく即実行。


「あの、今日さっそく、入院の予約をしてもいいんですか?」


「えっ(やや引き気味)、ええ、できますが、もうお部屋の希望はお決まりなんですか?」


「はい、和室を希望したいと決めていましたので!」


「そっ、そうなんですね(苦笑)、では後ほど、受付で手続きをしてください」




さすがに10万円は持ち歩いていなかったので、銀行で引き出してから、

会計時に入院の予約申し込みを済ませて帰宅しました。





4月はそれほど出産が集中しないらしく、一番人気の和室をあっさりと予約できましたが、

出産が集中する時期の予約は、本当にあっという間に埋まってしまうようです。


※統計上は7〜10月が人気があるらしいですね。
 あと、「産休育休をフル活用してから、保育園に4月入園させたいなら、
 5月に生まれになるように妊娠するといいよ〜」と会社の先輩が言っていたので、
 その辺りも考慮して妊娠する方々が多いと、集中する時期もあるのかもしれません。
 人気の産院での分娩を検討されている方は、お早めに!!





ちなみに、母子手帳。



どうやったらもらえるのかを知らなかったので(無知)、恥をしのんで、会計時に聞いてみました。






「母子手帳ですか? 区役所に行けば、もらえますよ〜」


「え、あ、何か証明書みたいなものを提出したりとかは?」


「大丈夫ですよ〜、要りませんよ〜」






はっ? そんな簡単にもらえるんですか(汗)




うーん、やっぱり知らないことだらけです。

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胎芽、心音、そして・・・母子手帳! [妊娠]

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 妊娠6週  エコーで胎嚢を確認!
 妊娠7週  
 妊娠8週   ← 今ココ
 妊娠9週

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 ■ おさらい ■

胎嚢とは・・・ベビちゃんが入っている袋。

胎芽とは・・・妊娠10週までのベビちゃん。

それ以降になると、晴れて胎児と呼ばれます。






6週で胎嚢は確認できましたが、中にいるはずの胎芽は見えず・・・

心音も確認できず・・・


ということで、3回めの受診は2週間後となりました。




この2週間!!

長かったぁ・・・




妊娠12週までは流産の可能性だって低くはないし、

胎嚢が見えても、胎芽が育っていないことだってあるっていう情報もあったし、

胎芽が見えても、心音が確認できないと・・・という情報もあったし・・・




1日、1分、いえ1秒でも早く、診て欲しくて、2週間を過ごすのが辛かったです・・・




つわりでフラフラしながら、お腹さすって、

どうか、ちゃんと育っていますようにと祈る毎日でした。








そして迎えた、3回目の受診。



基本的な流れは再診と同じです。ここのページです





助産師さんとの問診では、つわりがあることや、

食事は白米と果物中心になってしまっていることを伝えましたが、


「今は食べられる物を食べて、体重が急激に減らなければ大丈夫!」


と言われてホッと安心。




そしてドキドキの内診では・・・



胎芽確認!!!


IMG_3043.JPG



でもすごい狭そうですけど、大丈夫ですか・・・・[たらーっ(汗)]


胎嚢のときより、さらにいびつになってますけど・・・


CRL(頭殿長)・・・15.41mm 頭からおしりまでの長さ
GA(妊娠週数)・・・8w1d  頭殿長から算出



妊娠週数に関しては、最後の生理から計算すると8w5dでしたので、

頭殿長からの計算でもほぼ同じ週数でした。




心音については、内診台の上にいるとき、見てくれていた先生が、

「(エコー画面を指して)ほら、わかる? 心臓も元気に動いているよ」

と教えてくれました!!



もう、安心して内診台の上で脱力しそうなくらい、ホッとして力が抜けました。


よかったぁぁぁ・・・





ただ、正直、画面のちらつきなのか、心臓の動きなのか、よくわかりませんでしたが[ふらふら]




最後に先生との面談で、

「次は4週間後でいいですよ。母子手帳ももらってきておいてくださいね」

と言われました。




おおー![グッド(上向き矢印)]

ぼ、母子手帳ですって!!!(:.´艸`:.)






ん?

・・・母子手帳?










それってどうやってもらうんでしょうか?







無知でした。


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「食べつわり」タイプだった、私流のつわりの乗り切り方 [妊娠]

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 妊娠5週 一般的な(50IU/L)妊娠検査薬が使用できる本来の期間
 妊娠6週
 妊娠7週
 妊娠8週   ← 今ココ

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気のせい? という程度から始まったつわりですが、

日に日に、そして着実に強くなってきました。



 ■当時の状況■

・とにかく、常に船酔い状態

・嗅覚が敏感になり、温かいお米の臭いや、他人のタバコの臭い等でも吐きそうになる

・空腹になると吐きそうになる

・が、空腹なので、吐けるものは胃の中にはなく、実際に吐くことはほぼない

・胃が気持ち悪いので、油っぽいものは食欲がわかない

・満腹まで食べると、それはそれで気持ち悪い





おそらく、典型的な食べづわりかと思います[もうやだ~(悲しい顔)]




仕事中も、空腹になると気持ち悪さが強くなるので、

1〜2口で食べれる塩むすびを持参してちょいちょい食べて乗り切りました。


でも、満腹になるまでは食べないので、すぐにお腹が空いてしまい、

また塩むすびを食べる。(これの繰り返し)




昼食は果物やミニトマトと塩むすび。

(添加物等が異様に気になるようになって、コンビニのカットフルーツも食べられず・・・)



夕飯は納豆巻きなどが中心。

(冷やご飯や、酢飯だと匂いが気になら無いので食べられることが多かった。肉魚類は受け付けず)





とにかく、食べれる物を、ちょこちょことこまめに食べて胃を空にしない!!


それだけを気をつけていれば、やり過ごすことができました。



この時期、体重が減ったのは2キロ程度でしたので、

軽いつわりの部類だったのだとも思いますが・・・


それでも辛かったですけどね[たらーっ(汗)]





あと、つわりといえば、ベビちゃんの性別によって異なる、とか、

食べ物の好みもベビちゃんの性別で変わってくる、とか、

肉や揚げ物が食べたくなると男の子、甘い物が食べたくなると女の子、とか、

つわりがないと男の子、つわりが重いと女の子、とか、

いろんな噂がありますよね・・・




ちなみに私の場合、食べづわりで野菜好みのつわりで、

ベビちゃんは男の子でした!!







当たっている噂もあれば、外れている噂もあり・・・


・・・あてにはならないけど、エコーで性別がわかるまでのお楽しみにはなるかもしれませんね[わーい(嬉しい顔)]





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ついに始まった、つわり・・・ [妊娠]

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 妊娠0週 前回の生理開始
 妊娠1週
 妊娠2週 排卵、受精
 妊娠3週 着床、フライング検査開始
 妊娠4週 生理予定日
 妊娠5週 一般的な(50IU/L)妊娠検査薬が使用できる本来の期間
 妊娠6週
 妊娠7週   ← 今ココ

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妊娠6週で胎嚢は見えましたが、心音はまだ確認できなかったので、
次の診察は2週間後に、と言われました。


「2週間・・・ま、待てないっ[がく~(落胆した顔)]



お腹にちゃんといる?

ちゃんと育ってる?

どのくらいの大きさになっているの?


それを確かめる術がないまま、2週間、生活するのはとにかく辛い!!!


できることといえば・・・やはり妊娠検査薬[たらーっ(汗)]

尿が沁みていくと同時に、くっきりとした陽性の判定ラインが浮かび上がるのを見れれば、
精神的に少しだけ安心できました。

なので、2〜3日に1回くらいは使ってしまっていました。

本来ならもちろん不要なんですが・・・





そして、ついに・・・






この頃からつわりが始まりました。




つわりにもタイプがいろいろあります。



吐きつわり(とにかく吐き気がするヤツ)
食べつわり(空腹だと吐き気がする。満腹でも吐き気がする)
眠りつわり(病的に眠気がしてたまらん・・・というヤツ)
等・・・



始まり方も、「或る日、突然つわりが来た!」
というタイプもいるでしょうが、私の場合は
「・・・ん?なんか、気持ち悪いかも?気のせいか?」
という感じで始まりました。

なので最初の1週間くらいは、気合い(根性)と、
「気持ち悪いはずない!これは気のせいだ!」
という思い込み(自己暗示)で乗り切れる程度でした。



せめて心音が確認がとれるまでは、職場への報告は避けたかったし、
(できるなら安定期に入るまでは控えようと思ってもいた)
つわりを周りに察知されないためにも、多少の吐き気は我慢して過ごしていました。



ただ、お盆の帰省で、両親から
「日帰り温泉にでも行こうか〜」
とか提案されたりすると、体調的に辛い・・・と思い、
仕方なく、妊娠のことを事前に伝えておくことにしました。


案の定、喜んでくれて、
「じゃあ、栄養をつけなくちゃ!おいしいものでも食べに行こう」
と、車で5分の地元で人気のお店に行くことになりました。





が!!!



ものの5分の車で、ありえないくらいに車酔い状態に。



お店に入ってからは、オレンジジュースを注文したのですが・・・
(アルコールはもちろんダメだし、ウーロン茶もカフェインだから念のため避けた)

ところが、

ジュースを2〜3口飲む
  ↓
トイレ直行で吐く

これの繰り返し。(ほぼトイレから出てこれなくなる)



※ずいぶん後になってから、知ったのですが、
「柑橘系は余計に吐き気を誘う」んですね・・・
これ本当です・・・ヤバいくらい吐いた・・・



地魚が美味しいお店なのですが、焼き魚を2口、味噌汁を少々口にしましたが、
ほぼ吐き戻してしまい、すぐに帰宅することに・・・
(ごめん、親・・・)

帰路の車では後部座席で横にならせてもらい、なんとか吐かずにすみました。

実家に着いたらベッドに直行、そのまま起き上がれず・・・

親が心配そうに果物(ぶどう、梨、すいか等)やらりんごジュースを甲斐甲斐しく持ってきてくれました・・・
(本当にごめん、親・・・)





正直に言います。





つわり、なめてました。





この日以来、常に軽い乗り物酔い状態になりました。


ただ、親との地魚店に行ったことで、

「どれくらい乗ったら吐くほど気持ち悪くなるか」

「何を食べたら(飲んだら)気持ち悪くなり、何ならならないのか」

などが、なんとなく分かったので、対策も取れるようになったので、
通勤なども、酔いが酷くならないようにしながら、なんとかやりすごしました。
(長時間乗らないように、ちょいちょい降りて休みながら乗る、とか)




つわりは、いろいろなタイプがありますし、程度もそれぞれです。

自分のタイプと限度を把握して、それぞれの対策をとれるように、
周りのご協力を仰げると乗り越えやすいかもしれません。

(何をどうしようと、辛いことには変わりありませんが・・・[もうやだ~(悲しい顔)]







そして、つわりで大きく変わったのは、もちろん食生活!!!



それはまた、次回に。





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2回目の内診! 胎嚢は見えるか・・・!? [妊娠]

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 妊娠0週 前回の生理開始
 妊娠1週
 妊娠2週 排卵、受精
 妊娠3週 着床、フライング検査開始
 妊娠4週 生理予定日
 妊娠5週 一般的な(50IU/L)妊娠検査薬が使用できる本来の期間
 妊娠6週   ← 今ココ

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ドキドキの初診は、何も見えず、という結果に終わりました。


再び、基礎体温の計測と妊娠検査薬チェックの毎日に逆戻り・・・

不安でいっぱいの1週間を乗りきり、やっとの思いで再診の日を迎えました。

この1週間・・・・本当に長く感じた・・・[たらーっ(汗)]



さあ、そろそろ胎嚢が見えてほしい・・・



ちなみに、

胎嚢とは・・・ベビちゃんが入っている袋。

胎芽とは・・・妊娠10週までのベビちゃん。

それ以降になると、晴れて胎児と呼ばれます。





この時期の胎嚢は1日に1mm程度大きくなっているそうです。

ということは、7日前に確認されなくても、7日間で+7mmのサイズアップをしていれば、
きっと見えるはず。(と信じたい)



子宮内に胎嚢が確認されれば、子宮外妊娠などのリスクはぐっと減ったといえます。



ああ、今日こそ、胎嚢が見えますように・・・・!!!






再診はこんな感じの流れ。
  ↓

1:受付
 診察券を使い、自動受付機で受付をする。
 保険証も提出。

※育良クリニックでは、女性医師の内診を希望することもできるようです。
希望しなかった場合、前回(初診)とは別の先生になるようです。
以後も同様に、特に希望がなければ大抵は前回の診察とは別の先生になります。
多くの医師が診察することにより、見落とし(?)などのリスクが軽減できるからだと思われます。

2:尿検査
 トイレにて採尿。

3:体重、血圧測定
 自分で行い、プリントした紙を受付に提出。

(呼び出されるまで待つ、約30分)

4:内診
 超音波内診。(←やっぱり苦手)

5:説明
 内診の結果を元に今後についての説明。

(呼び出されるまで待つ、約10分)

6:会計
 会計後、帰宅。





で、結論から言いますと・・・




この日、無事に胎嚢は確認できました!!!



IMG_2549.JPG



GS(胎嚢の大きさ) 24.93mm
GA(妊娠週数)   6w5d


予想より大きかった[あせあせ(飛び散る汗)]



しかも



すごいいびつな三角形だった・・・




でもまずは、待合スペースまで付き添ってきてくれた相方さんに報告。



「見えた!子宮にちゃんと胎嚢があった!」

「おお、よかった!これで、とりあえずは一安心だね」

「いや、まだ心拍は聞こえないから、次は2週間後にまた来てって言われた・・・」

「そ、そうなんだ・・・最初だからしょうがないね」

「それに胎嚢ってもっと丸いかと思ってたけど・・・すごくいびつでとんがっている・・・だいじょうぶかなぁ」

「え?超音波写真だからでしょ?だいじょうぶだよ」

「そういうものかな・・・そうだといいけどな・・・」




胎嚢はいびつ

丸くなくて三角形

しかも胎嚢が大きいのに心拍が確認できない





などの情報をもとにWeb検索すると、流産の可能性が・・・

との記事がよく目に入ってきます・・・







もう、何から何まで不安・・・



胎嚢が確認できたら安心できると思ったのに・・・



一体、いつになったら安心できるのか・・・








でも


でもね




おなじようなキーワードで、このブログにたどり着く人もいるかもしれませんので、
しっかり書いておきますね。



あくまでも、私の場合、ですが。



ちゃんと出産までたどり着きました!



胎嚢が綺麗なまん丸でなくても、だいじょうぶだった人もいます!!!(←ココに)






もちろん、医師の判断が一番重要なので、素人判断はよくありませんが・・・

こういう人もいましたので、医師が何も言っていなければ、必要以上に不安を感じなくても良いと思います。






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いざ初診! 私の場合はこんな流れでした [妊娠]

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 妊娠0週 前回の生理開始
 妊娠1週
 妊娠2週 排卵、受精
 妊娠3週 着床、フライング検査開始
 妊娠4週 生理予定日
 妊娠5週 一般的な(50IU/L)妊娠検査薬が使用できる本来の期間 ← 今ココ

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5週5日(と、思われる日)。

ドキドキの初診の日を迎えました。


朝から緊張しつつ、日課の基礎体温計測・・・
高温期持続中とわかってホッとして。

そのままトイレに駆け込み、チェックワンにて検査・・・
尿が沁みていくと同時に、うっすらと陽性ラインが浮かび上がって、さらにホッとしたりして。


この頃は正直、常に妊娠検査薬でチェックし続けていないと不安でたまらなかったです。

できれば数時間おきにチェックしたいくらいでした。(我慢し1日1回にしていましたが)



でも、正常な妊娠かどうかは、妊娠検査薬ではわかりません。

ちゃんと子宮内に着床しているのを確認して、
心音が確認できて、
安定期を迎えられるくらいにならないと・・・・・・

それまでは常に不安でいっぱい。



でもまずは、初診に行って、正常な妊娠かどうかを見てもらわなくては!



そう自分を奮い立たせ、産科の病院(育良クリニック)に足を踏み入れたのでした。




私の場合、ざっくりとした流れは以下の通りでした。

(2013年当時の育良クリニックでは、という話なので、現在は違うこともあるかもしれません。
もちろん、他の医療機関でも異なると思います)


1:受付
 初診であることを伝え、問診票に記入。
 保険証も提出。

2:尿検査
 トイレにて採尿。

3:体重血圧測定
 自分で行い、プリントした紙を受付に提出。
※ちなみに、育良では−1キロ(靴、洋服分)に設定された体重計に乗って体重を計ります。
 (靴は履いたままです)

(呼び出されるまで待つ、約20分)

4:問診
 問診票を元にいろいろ質問されたりします。

(呼び出されるまで待つ、約30分)

5:内診
 超音波内診。
 アレに乗っての内診です。(←苦手)

6:説明
 内診の結果を元に今後についての説明。

(呼び出されるまで待つ、約10分)

7:会計
 会計後、帰宅。



こんな感じで、待ち時間を含め、だいたい1時間30分くらいでした。



まあ、【1:受付】〜【3:体重、血圧測定】くらいまでは健康診断と変わりませんから、
特に緊張はしないんですが。

【4:問診】を待つ間に、緊張が徐々に強くなり・・・

そして悪い想像ばかり浮かんでしまい、待ち時間がとても長く感じました・・・



で、待合スペースのディズプレイで自分の番号が呼び出され、指定された部屋に移動し、問診を受けます。



担当は助産師さん。

記入した問診票の内容の確認が主な内容だったと思います。
(本当に緊張しまくっていたので、詳しい話は覚えていない。苦笑)

そんなに難しい話は無く、本当に問診票の内容の話がちょっとあり、
「産院を育良に希望するなら、必要な努力(主に体重管理など)はしてもらいますが、大丈夫ですか?」
という話の確認くらいだった気がします。


で、最後に、育良の院長先生が顔を出し、2〜3の質問のあと、
ぱっと私の顔を見て、

「あれ、なに?緊張してるの!?
緊張してるなら、内診は女性の先生がいいか!
大丈夫、大丈夫!心配いらないよ!」

と、内診をしてくれる先生を決め、嵐にように去って行きました。
(院長先生にはこのあとずっとお会いできず、次にお会いできたのは出産直後の分娩室だったりするw)

※内診は女性医師に、とこちらから希望することもできるようです。


女性医師、と聞いて、ちょっとだけ緊張がほぐれましたが、
内診室に呼ばれて、内診台の前に立ったら、一気に泣きそうになりました。


内診・・・本当に苦手で・・・[もうやだ~(悲しい顔)]



ビクビクしながら内診台にあがって・・・いよいよ内診・・・







ああ・・・






どうか・・・




どうか・・・







ちゃんと子宮内に着床していますように・・・!!!!!!












祈りながら、先生の言葉を待っていると・・・













「・・・・・・・・・うーん、見えませんね〜


「えっ!?(そ、それは妊娠していないということですか!?)」


「(超音波の棒をグリグリしながら)うーん・・・無いですね。また来週ですね〜(グリグリ)」



ガーーーーーーン[がく~(落胆した顔)]




ヨロヨロと待合スペースの相方さんの所に涙目になりながら戻りました・・・


「だ、だいじょうぶ?」

「・・・・・・見えなかった・・・また来週来て、って・・・」

「あっ、なんだぁ。そっかそっか。なんだよ、涙目になってるから、なんかあったのかと思ったわ!」

と心配してくれた相方さんに少し癒されて、内診してもらった先生とちょっと話をして(【6:説明】)、
この日は終了となりました。



帰路も、

「ネットで見たら、妊娠5週目には胎嚢がだいたい見えるって書いてあったのにぃ・・・」

とグズグズしてしまう私を、

「まあ、来週には見えるよ。また来週、来よう」

と慰めてくれた相方さん・・・(ありがとう・・・)





卵ちゃん(胎嚢)の確認ができるかは、翌週への持ち越しとなりました。


そしてまた毎朝、基礎体温計測と妊娠検査薬を繰り返して、1週間・・・





妊娠6周5日に、再診を受けることになりました。






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いよいよ初診の予約 & 産院選びはお早めがオススメ [妊娠]

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 妊娠0週 前回の生理開始
 妊娠1週
 妊娠2週 排卵、受精
 妊娠3週 着床、フライング検査開始
 妊娠4週 生理予定日
 妊娠5週 一般的な(50IU/L)妊娠検査薬が使用できる本来の期間 ← 今ココ

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妊娠5週になってくると、フライングは卒業です!

この頃にはしっかり感知するようになっており、

 1分で「うっすら陽性」、
 5分で「やや濃い陽性」になり、
 数時間後には「終了線と同じ太さのくっきり陽性」、

という感じでした。



ググってみると、卵ちゃん(=胎嚢)を確認できるのは早くて4週〜5週頃から、とのこと・・・

「これは・・・もしや、産婦人科デビュー(初診)の時期!?」


そうです。

 今 が そ の 時 !




「週末に産婦人科に行こうと思う・・・」

「お、おう」

「・・・つ、ついてきてくれる?(不安)」

「お・・・おう」


と、初診には相方さんの同行を依頼しました。



そのくらい一人で行けっ、というご意見はごもっともだと思います。

けれど、情報をネットで集めていると、ネガティブなものも多く目に入り、
次第に良くない結果ばかりを想像し、診察結果を一人で聞くのが怖くもなってきて・・・

つい、同行をお願いしてしまいました。
(多分、もうひとり妊娠できたとしたら、最初からひとりで通院するけど)




もし、胎嚢が確認できなかったら・・・

確認できたとしても、子宮外妊娠だったら・・・

ちゃんと着床していても、心音が聞こえなかったら・・・

心音が止まってしまったら・・・




悲しいことですが、流産(21週まで)の確率は10〜15%ほど、らしいです。

そのうちのほとんど(90%くらい?)が、初期(12週まで)の流産とのことです。


さらにその60〜70%は、卵子の染色体異常が原因・・・ということで、
防ぎようのない理由だったりするそうです。
(化学流産と同じく、育つことができなかったことが理由)


「自分を責めないで」

「自然なこと」


なんて書いてあるのをたくさん目にしましたが、もし自分にも同じことが起きたら・・・

取り乱さずに、しっかりと事実を受け止められるだろうか・・・




と、そんなことで頭がいっぱいの中、相方さんに聞かれました。


「で、どこの病院に行くか決めてるの?」

「・・・・・・・・[たらーっ(汗)]




婦人科ならまだしも、産科には馴染みがありませんでしたので、
これまたWEBを使って、通院できる範囲の産婦人科を調べました。


その中で、私が候補に選んだのは大きく分けて3パターン


1:とにかく自宅に近く、徒歩で通いやすい婦人科のクリニック系
 メリット  → 通院しやすい、予約がとりやすい(時間指定可)
 デメリット → 産科は無いので産院を別で選ばなくてはいけない

2:電車かバスで通う総合病院系
 メリット  → ハイリスク出産となっても総合病院だから安心
 デメリット → 予約がとりづらい(待ち時間が長い)、入院は大部屋(個室は高額)

3:電車で通う助産院系(育良クリニック/東京都目黒区)
 メリット  → 予約がとりやすい(時間指定可)、入院は個室のみ、
         産院によって特色がある(自然分娩推奨、水中分娩可能等)
 デメリット → ハイリスク出産となった場合は転院の可能性あり


ざっくり書くと、こんな感じ。

里帰り出産をするのであれば、1でも良かったのですが、
相方さんと相談し、里帰り出産はしない!自宅で夫婦二人で協力しあっていく!
という方針を決めたので、3を選びました。

実際に産院として予約をするのは、母子手帳をもらってからのタイミングでしたが、
初診の問診票に「産院は育良に希望していますか?」という趣旨の質問もありましたので、
産院の希望を決めておくのは早いに越したことはないようです。

(希望している、希望していない(=里帰り出産)、未定、の3択だったかと・・・
それによって、初診後の案内が変わるのかもしれません)



また、人気の産院は予約があっという間に埋まるとの情報もありますよね。

一般的には7〜9月の出産が多く、その時期が出産予定日にあたる場合は、
妊娠6週だとか、心音の確認後にすぐ予約しないと満員!なんてこともあるのだとか・・・

特に、東京の産院御三家(愛育、聖路加、山王)のようなところは人気と思われますし、
無痛分娩希望であれば、それに対応してくれる産院を選び、予約をしなくてはいけません。
※育良では無痛分娩はできません。


それで予約がとれないと、出産難民(お産難民)・・・なんてことも・・・[がく~(落胆した顔)]



育良クリニックは、できるだけ自然分娩を推奨しているところで、
「母に備わっている産む力」と「赤ちゃんのもつ生まれようとする力」を最大限に発揮した出産を目指す、という方針があります。

総合病院などでは、平日の日中に、陣痛促進剤を打って計画出産ができるところもあると思いますが、
私は自然分娩を希望したかったので、育良クリニックの方針に惹かれました。



「産院も育良を希望しよう。初診も、妊婦健診も、全部ここに通おう」



そう決めて、前回の生理を基準にして5週5日目。(5W5D)

初診となりました。(つづく)





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生理予定日前後の、妊娠超初期症状ってありましたか? [妊娠]

***********************************

 妊娠0週 前回の生理開始
 妊娠1週
 妊娠2週 排卵、受精
 妊娠3週 着床、フライング検査開始
 妊娠4週 生理予定日      ← 今ココ
 妊娠5週 一般的な(50IU/L)妊娠検査薬が使用できる本来の期間

***********************************


フライング検査を毎日続け、生理予定日を迎えました。

そこで、ファスト(25IU/L)を卒業し、チェックワン(50IU/L)でフライングすることに[あせあせ(飛び散る汗)]
※本来の使用可能期間ではないので、自己責任で。

さすがにまだ感知しないかな・・・と心配していましたが、
ファストと同じように、3〜5分かけて判定ラインがうっすらと浮かび上がりました!

うっすらであろうと、判定ラインが出れば陽性です!!!

また今までは、数時間後に髪の毛のような細く、濃いラインに変化していましたが、
この頃から判定ラインは太いまま残り、夕方には濃いくっきりラインに。



毎日、フライングを繰り返しては、ラインが残ったチェックワンに日付を油性ペンで書いておき、
手元に残しておきました。

前日のものと比べてもあまり差はなくても、
2〜3日前を見比べると、着実に判定ラインは濃く太くなってきていて、
これが、この頃は本当に嬉しかったです。



それでも、毎日、トイレに入るたびに、

「生理は!?来てないよね!?」

とドキドキ(ヒヤヒヤ)していました。




受精自体の確率は、タイミングさえしっかり合えば、80%程度なんだそうです。


でも、そこから「ちゃんと着床できるか」「ちゃんと成長できるか」は、別問題。


加齢による卵子の劣化や、子宮内膜、子宮筋腫等・・・様々な要因も絡んでくることも。


妊娠直前に受けたブライダルチェックでは「問題なし」という結果を受け取りましたが、
毎日ビクビクで過ごしていました。

「卵ちゃんはちゃんと育っているんだろうか・・・」

「ちゃんと子宮に着床してくれたんだろうか・・・」

「ちゃんと成長しているなら何かしら体に変化が出たりするんじゃないだろうか・・・」




フライング検査を始めた頃から、毎日、もんもんとしながら調べていたキーワードは「妊娠超初期症状」。


これも、調べるといろいろと出てきますが・・・


私の場合、妊娠超初期症状と思われるものは、

「なんとなく眠い」
「下腹部が軽く痛む」

でした。


でも、これ思いっきりいつもある、生理前の症状と全く同じ

体調からすると、いつも通り生理が来ても全然おかしく無い。

いつもと違うような、「この時だけ」の「特別」なことって・・・無かったです


だからこそ、フライング検査で卵の存在を確認したかった。


まだまだ化学流産の可能性はあり得る時期です。

そうでなくても、妊娠12周までは流産になってしまいやすい時期と言われていますので、
妊娠の可能性があることは、相方さん(夫)以外には誰にも言っていませんでした。


毎朝、徐々に早く、濃くなってくる陽性の判定ラインだけが、
卵ちゃんの存在を確認できる唯一の手段。


昨日より薄くなりませんように!!

順調に育ちますように!!!


仕事している時以外は、こればっかりを考えていました・・・






私なりの結論 →

(人それぞれだけれど)妊娠超初期症状は生理前の症状と同じ。



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